postgunna.com

家族構成

夫45歳・某企業部長、妻33歳・専業主婦・妊娠6ヶ月、長女16歳で妊娠6ヶ月を頭に1男4女、そして長女の夫22歳・私の部下。私と妻が出逢った時、私が29歳、妻は17歳。

場所は錦糸町のLoveHotel、錦糸町で遊びまわっていた女子高生をナンパ。援助交際で妻との関係は始まった。援助交際といえば肉体関係は持っても避妊が原則だがその当時、私も29歳、そろそろ身を固めようと思っていたので「妊娠したら必ず籍を入れる」という約束を取り付け、最初から避妊はしませんでした。

デートは、テルミナで今日脱がせ、もしかしたら服を破いて事に及ぶ事も考慮し、そしてなるべく脱がせやすいように超ミニのワンピースにして2着。その場で女子高生の制服から買った物に着替えさせ、約束どおり昼間から南口のLoveHotel街へ、妻は千葉県市川市在住、そこから出てくるのには錦糸町が一番。それにもう1つ南口にはお目当てのLoveHotel街がある事も互いに周知の事実。

今日の目的は昼間からのSex三昧、種付け作業、妻はオレの懐が、オレは妻の身体が目当てだという事だけはいうまでもない。もちろん17歳故、多少後ろめたい感じもあったが、その時オレのPenisはもうフルスロットル状態、いつでも迎撃可能、処女を装っていた妻も、そうでない事はPenisを挿入して反応を見れば一瞬にして解る事、「随分遊んで男も始めてではないな」と言う感じ。そのVaginaの締りのよさと、妻はオレのPenisのデカさの虜。

妻が言うには「これから一生相手にするPenisを品定めするには精子の噴射力、奥まで届かなかったら妊娠できないもん、その日のうちに避妊もせずに5回戦。妻は「最上級の評価」を下し、週末デートを重ねる日々。

金曜日の放課後、市川から上京し、渡した合鍵で俺の部屋に上がりこみ夕食を作って待っている。土日はSex三昧の淫らで怠惰な日々を過ごし、月曜日の朝、俺の部屋から制服に着替え何食わぬ顔して登校、こんな生活を妻の妊娠発覚まで約1年間続ける。学校では処女を装い、周囲に口裏を合わせ「男が欲しい」てな事を言っているらしいが、「毎週末オレのデカイフランクフルトを下の口で美味しそうに食ってるくせに。」とほくそ笑むオレ。